カテゴリー ‘新着情報’の記事

フラット35

2016-01-21

今年から幣事務所でハウスデポパートナーズのフラット35の取次業務提携を結びました。

高い金利で住宅ローンを組まれてる方もいらっしゃると思いますが、

一生金利が変わらないフラット35に見直すのもいかがでしょうか?

あけましておめでとうございます。

2016-01-07

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

フラット35の金利が発表されました。

 ・フラット35  1.54%
 ・フラット50  2.01%

※融資率が9割を越す場合
 ・フラット35  1.67%
 ・フラット50  2.14%

※フラット35S
 ・フラット20  0.67%
 ・フラット35  0.94%

※フラット35Sで融資率が9割を越す場合
 ・フラット35  1.07%

2人に1人ががん

2015-12-03

2人に1人ががんといわれていますが、それは生涯に通じての話であり50代のがん罹患リスクは

国立がん研究センターのデータでは10年後では6%未満です。

http://ganjoho.jp/reg_stat/statistics/stat/summary.html

昔に比べてがんでの死亡率も低くなっています。がん保険を選ぶポイントの一つとして

「月額保険料」と「診断給付金」のバランス、1度の支払いか複数回の支払いかを

検討してみましょう。

事例研究

2015-07-15

2015.05 事例研究キャッシュフロー表

月1回の開催される勉強会での事例研究のテーマでのあるご家族のキャッシュフロー表です。
ご自身のご家庭と比べてどうですか?
気になる方は無料相談をおこなっています。

Q&A

2015-06-14

Q・子供が自転車 で通学するようになったので、自転車保険の加入を考えています。詳しい保障内容などを教えてください。

 

A・自転車と歩行者の事故が増えてきた事を背景に、いよいよ6月から自転車による交通違反がより厳しく取り締まられる事になりました。これに伴い注目されているのが「自転車保険」です。この保険は数年前から損保各社が販売していますが、注目されたきっかけは7年前兵庫県で起きた自転車事故です。小5の児童が自転車で女性と衝突し重症を負わせた事故で、母親に対し9,500万円の賠償が命じられました。この賠償金額を補償してくれるのが、自転車保険です。自転車保険は正確にいうと「傷害保険」で、自転車を運転している人のケガ(入院費や通院費)を補償する保険です。この保険に人をケガさせた時など賠償金が出る「個人賠償責任担保特約」という特約を付加したものを、自転車保険として販売しているのです。保険料は年間で3千円~5千円と割安なので、加入されている方は多いようです。もし自転車保険を検討している理由が、他人への賠償というのであれば、自動車保険や火災保険に、前述した「個人賠償責任担保特約」を付加するという方法もあります。しかもその保険料は年間5百円~2千円程度。自転車保険に新たに加入するよりも割安です。しかも同居の親族全員の賠償をカバーしてくれるので安心。慌てて自転車保険を検討する前に、ご自身の損害保険の内容をチェックしてみましょう!

6月度フラット35金利動向

2015-06-08

6月の民間金融機関の住宅ローンは、
長期金利(10年モノ国債の利回り)の利下げに合わせて
期間固定や超長期固定金利タイプで0.05~0.1%程度の利上げとなっています。

フラット35についても同様に長期金利の動きを受け、前月より0.08%程度利上げとなっております。

フラット35  1.54%

フラット35S 0.94%

 

必要保証額を知るには

2015-06-03

いつまでに幾ら必要か?必要保証額を知るにはざっくりと算出すると

現在の年収×0.7(目安)×子供が独立するまでの年数-死亡退職金-預金(資産)-遺族年金-妻が働いて見込める収入=必要保証額になります。すべてここからライフプランの作成によって将来のお金の流れが把握できるようになります。

 

 

マイホームを手放す

2015-05-13

住宅ローンがの返済が滞りマイホームを手放したり自己破産に陥っている人が最近急増しているのには、主に2つ原因があります。

1つ目の原因は、1990年代のローンの組み方にあります。
当時は、頭金なしでとりあえず最長の35年で段階金利の全額ローンを組むのが主流でした。主流というよりハウスメーカーの営業マン、土曜日に入る新聞広告のチラシに頭金0等と謳って購入意欲を煽り家賃並みの金額でローンが組めますと落とし文句のようになっています。又段階金利で、初めの10年間は金利が低く設定されていて、11年目以降は当初より高い金利となる、返済金額が段階的に上がる支払方法です。
11年目以降、急に金利が上がる時が来て借り換えがしたくても、できなくなってしまうケースが多かったようです。段階金利で初めの支払いを抑えていたため、住宅の評価価格よりローン残高のほうが多く、担保割れしていたためです。
2つ目の原因は、退職金でローン残金を一括して支払おうとしていた人たちが、退職時に期待通りの額の退職金を受け取れず、計画倒れしてしまったことにあります。
退職金一括でローン残金を支払えなかった方々は、年金をもらいながらローンを支払い続けなくてはなりません。生活が苦しくなり、結果としてマイホームを手放す事を余儀なくされた、ということです。

せっかく夢のマイホームを購入したからには無理なく返済できるようにお手伝いいたします。

今のうちに無駄を省いて貯めましょう

2015-04-09

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2020年にゼロエネ住宅が標準になるみたいですね。焦らずお金を貯めて良い家を建てましょう。

2015年3月住宅ローン金利ベスト3

2015-03-05

1位 住信SBIネット銀行 0.650%

2位 三井住友信託銀行 0.725%

2位 三菱UFJ信託銀行 0.725%

3位 イオン銀行 0.77%
全て変動金利のものですが、兵庫県ではあまりハウスメーカーが扱わない銀行ばかりです。イオン銀行は審査が緩いとの噂をよく聞きます。

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